政策06

しまねを支える
インフラづくりと保全

課題

広域道路網の未整備やインフラの老朽化が、地域の活力や移動、物流、安全面への不安につながっています。

目的

道路網の整備とインフラの計画的な保全を通じて、安心して暮らせる基盤づくりを目指します。

取り組み

01

県内道路網の充実

山陰道と8の字ルートの早期整備を求め、移動や物流を支える県内道路網の充実につなげます。

02

インフラ保全のデジタル化

AIやドローンなどを活用するインフラ保全DXと、現場を担う技術者の育成を進め、安全・安心に利用できるインフラ環境づくりにつなげます。

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